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クンニが恥ずかしいという女性の性的興奮を高める方法

クンニされるのが恥ずかしいという女性も少なくありません。アソコを間近で見られますから仕方のないことです。臭いと思われていないかな?と心配もあるでしょう。

でもいつまでも恥ずかしさを持っているとリラックスできずに気持ちよさも感じにくくなります。それに舐め犬としても大胆に喘いでもらったほうがクンニのしがいがあります。

そこで今回はクンニを恥ずかしがる女性を大胆にするとっても簡単なテクニックを紹介します。

クンニを恥ずかしがる女

「暗くて見えないから大丈夫だよ」

クンニを恥ずかしがる女性を大胆にする方法は電気を消すということです。ラブホテルはベッドにあるパネルですべて操作できますがあれをすべて消すのです。ラブホテルの構造上外からの光はまったく入ってきませんから昼間でも真っ暗闇をつくることができます。単に電気を消すのではなく真っ暗闇にすることが大切です。

そして「暗くて見えないから大丈夫」ということを伝えてあげます。たったこれだけのことですが女性の恥ずかしいという感情はなくなり大胆になります。

クンニの前に肩や太ももを愛撫してあげても良いです。このときこちら側も興奮している雰囲気を出します。するとそれにつられて女性のスイッチも入ります。

暗闇では男女ともに恥ずかしい感情を持ちにくい

なぜ電気を消すと大胆になれるのでしょうか?それは暗闇では男女ともに恥ずかしいという感情を持ちにくくなり、さらに性的な興奮も高まるからです。これは研究からも分かっていることです。

アメリカの心理学者であるケネス・J・ガーゲンが行った実験に次のようなものがあります。他人同士である複数の男女に暗い部屋に一緒にいてもらう実験です。

このときに被験者には「特に何かをしなければならないわけではありませんので、自由に過ごしてください」と伝えます。

すると最初の30分ほどは会話をしていたのですが、やがて会話はなくなりました。そして誰からともなく異性と抱き合ったり、キスをしたりし始めたのです。その日に初めて会った他人同士の男女がです。

これと同じ実験を明るい部屋で行ったところ最初から最後まで会話をするだけで終わったのです。

大規模な停電が起こると出生率が上がる

この実験から分かることは人間は暗闇によって性的興奮が増し、さらに匿名性が保たれることで大胆な行動が取れるということです。

実験に参加した人の多くは性的に興奮したと答えています。お金を払ってでも再び参加したいと答えた人もいたそうです。

デートに使えるようなお洒落な居酒屋の照明が暗く設定されているのはこの効果を狙っているためです。

昔、アメリカで大規模な停電があった年の出生率が上がったことがあったそうです。電気が通らないためテレビもつかずに暇になってしまった夫婦がセックスをしたからと言われています。しかし暗闇によって性的な興奮が高まったからではないか?という心理学者もいます。

暗闇と匿名性で女性を大胆にする

完全な匿名性が保たれると人は大胆になれるというのは事実です。

私も何年も舐め犬としてたくさんの女性をクンニしてきたのですがお互いの素性をよく知らないものです。継続的に関係も持っている相手でも本名を知らなかったりします。匿名性が完全に保たれているのです。

そのおかげでお互いに大胆になれるのではないかと思います。男性も女性も自分が相手から知られていないほうが大胆になれるのです。

ネットで知り合った初対面の女性には「お互いにどこの誰か分からない」という気持ちを持たせて暗闇でクンニすると良いと思います。