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「クンニの練習させてください」と書いても女性と出会える

どうせクンニをするなら最高に気持ちよくなってもらいたいものです。そのためにどうすれば良いかといったらクンニの練習をすることです。ネットの記事を読んでもクンニは上達しません。

とはいってもそう簡単にクンニの練習をさせてくれる人なんていません。風俗で練習するのもお金がかかります。

そこでどうすれば良いかというと正直に「クンニの練習させてくれる人を探してます」と掲示板に書いて募集することです。

私もそんな書き込みに反応する女性なんているのかな?と思っていたのですがけっこういるのです。

「練習ならイカなくても気を使わずに済む」という女性

クンニされたいと思っている女性は気持ち良さやオーガズムを求めているわけですから「練習したい」なんて言ったら下手クソと思われて敬遠されそうなものですが違うのです。

なぜ彼女達はクンニの練習台になってくれるのでしょうか?

一つはたまたまそのときに会える舐め犬が他にいなかったからというものです。これはタイミングの問題ですね。

そしてもう一つ理由があるのです。これは私も盲点だったのですが「練習ならイカなくても気を使わずにすむから」という理由です。練習させてもらった女性から直接言われました。

舐め犬を募集してるような女性はイッて気持ちよくなりたいはずと思うかもしれません。確かにほとんどの女性はできればクンニでイキたいと思っています。

しかし中にはイキにくい女性や全くイッたことのない女性もいるのです。こういう女性の場合、クンニされてイカないと申し訳ないような気持ちになったり自分の体がおかしいのかなと不安になったりすることもあるそうです。

特に長時間クンニされたのにイカなければ気まずさを感じてしまうこともあると言ってました。でもそんな女性でもクンニされるのは大好きな子は多いです。

イカなくてもリピートする女性もいる

イキにくいけどクンニされるのは大好きという女性にとって練習させてほしいという男性は都合が良いのです。練習なのでイカなかったとしても気をつかう必要がありませんしリラックスした状態で舐めてもらうことができます。

それに練習させてほしいという男性が下手だったとしてもそれほど問題ありません。なぜなら濡れたクリトリスに柔らかく舌を当てればイカなかったとしても女性は気持ちよさを感じるものだからです。

舐め犬を募集している女性をクンニしたときにイカせることができなくても「また会いたい」とリピートされることもありますからこれは間違いないと思います。

男性も射精しなくてもフェラしてくれる子とはまたセックスしたいと思いますからそれと同じ感覚なのかもしれません。

「イカせられるか分からないけれど練習したい」

また練習であれば痛かったり気持ちよくないときに違う舐め方のリクエストもしやすくなります。

これが自称クンニの達人みたいな男性だったら言いたくても言えませんし、イケなかったとき申し訳ない気持ちになりやすいということです。

クンニテクを上達させたい男性は正直に「イカせられるか分からないけれど練習したい」と書いてみましょう。自分で思っている以上に需要があります。