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S女にケツマンコを開発されたときのはなし

私はゲイでもM男でもありませんがケツマンコの開発は済んでいます。舐め犬活動で知り合ったS女にがっつりとアナルを拡張されたのです。

お尻の穴なんて全く興味なかったのですが今はオナニーでもドライオーガズムでイケるまでになっています。

優しくて穏やかな美人だけど本物のS女

私のケツマンコを開発したのは28歳のユキさんです。掲示板でクンニされたい人を募集しているときにメッセージをくれて知り合いました。

初対面の印象は優しそうな美人でした。実際に喋り方も性格も穏やかな人でした。なのでMかなと思っていました。

しかしいざプレイが始まるとけっこうSっぽい言動を見せました。クンニ中に私の頭をアソコ押しつけたり「もっと激しくできるでしょ」と言ったりしてきました。ただしその言い方も穏やかなのです。それが余計に本物のS女なんだということを物語っていました。

その後も何度も会っていますが普段は優しくて穏やかな人でプレイが始まるとS女としての本性を現すといった感じです。何人ものS女のアソコをクンニしていますが本物のS女はこういうタイプが多いです。AVに出てくるような女王様のような言動をする人はほとんどいません。

お尻の穴って使ったことある?

そんなユキさんからある日「お尻の穴って使ったことある?」とLINEが来ました。

「ない」と答えると「興味ある?」と聞かれたので「あまり興味ないかな」と答えると「私は男の人のお尻の穴を責めるのが好きなんだよね~」と言ってきました。

さらに「興味ないなら他の人にお願いするから大丈夫だよ」とも。ユキさんのことはかなり好きだったので他の男とプレイされたくないと思い「ユキさんに責められるなら興味あるかも」と送りました。

そして私のアナルを開発することが決まりました。

アナル洗浄のポンプで新たな快感に目覚める

当日、ユキさんは大きめのバッグに色々と道具を入れて持ってきていました。まず最初にケツ毛を剃られました。しかもマングリ返しならぬチングリ返しの状態で…。めちゃ恥ずかしかったです。

普段あまり意識することはなかったので気づかなかったのですがケツ毛というのは自分で思っている以上にモジャモジャと生えているものでした。

お尻をツルツルにしたところで今度は風呂場に連れていかれバスタブに手をつきお尻を突き出す格好にさせられました。そしてユキさんはシャンプーの容器の先にホースがついたような形のポンプにお湯を入れ始めました。

そしてホースの先についたプラスチック製の棒状のノズルを私のお尻の穴に突き刺そうとしました。しかしお尻の穴にそんなものを入れられた経験は初めてなので力んでしまい中々奥まで入りませんでした。

するとユキさんは「力を抜くの」と優しくもピシャりとした口調で言ってきます。それでもうまく肛門を緩めることができずにいるとパシンッとお尻を強く叩かれました。

「こんな細いモノも入れられなくてどうするの?」と言いながら半ば強引にノズルを押し込みました。その瞬間「うぁぅッ」と情けない声が出てしまいました。

ユキさんがポンプのプッシュ部分を押すとノズルに空いた複数の穴から温かいお湯がお尻の中に噴射されました。今までに感じたことのないような快感が走り「うはぁぅ…」とこれまた情けない声を漏らしてしまいました。

ユキさんは「気持ち良くなっちゃったのぉ?」と言いながらさらにお湯を噴射させてきます。そのたびに私は弱々しいあえぎ声を上げてしまいました。

ポンプの中のお湯をすべてお尻の中で受け止めたあとしばらくするとそれを出したい感覚に襲われました。ウンチを我慢しているときと同じ感覚です。

しかしユキさんはトイレに行くことを許してくれずに我慢するように言いました。本当に限界なのでトイレに行かせてほしいと懇願しても許可してくれずついに限界を超えてお風呂場で放出してしまいました。

ユキさんは「我慢しなさいって言ったでしょ」と怒りだし私は謝ることしかできませんでした。汚れた床を自分で流したあとに再びアナル洗浄をされました。

ケツマンコに指を突っ込まれて感じてしまう変態マゾ男です

アナル洗浄を全部で5回繰り返した後で今度はユキさんが指サックをはめ、アナル用のローションを私の肛門に塗り始めました。肛門は想像していた以上に敏感でここでも「あぁ…」という声が出てしまいました。

そしてユキさんは2本の指をつかって肛門をグニュグニュと押しながらほぐし始めました。これもめちゃくちゃ気持ちよかったです。

やがてユキさんの指が私の肛門の中へゆっくりと進入してきました。洗浄したときのノズルよりも太さがあり「はぁぅ…ぁぁ」という声が出てしまいました。肛門が締まってしまうので息を吐いてリラックスさせようとするとこのような声になってしまうのです。

指が奥まで入り腸壁に馴染んでくると少しずつ快感がもたらされるようになりました。キツいのですがそのキツさからくるずっしりとした快感が穴から腰全体に広がる感覚です。

ユキさんは少しずつ指を動かし始めました。するとさっきよりもさらに気持ち良くなってしまい「はぁぁ、はぁぁぅ」と完全に喘いでしましました。

私がアナルで感じ始めるとユキさんは「どこが気持ちいいの?」と聞いてきました。私が「お尻の穴…あっぁ」と答えると「お尻の穴じゃなくてケツマンコでしょ?言ってごらん?」と。

「ケツマンコが気持ちいいです、うっ、あっ」と完全にM男扱いされてしまいました。その後も私は「ケツマンコに指を突っ込まれて感じてしまう変態マゾ男です」とか「ケツマンコをもっとイジメてください」などの恥ずかしいセリフを言わされました。

私は今までそういう趣味はなかったのですが恥ずかしい言葉を女性に言わされているシチュエーションにかなり興奮していました。

メスイキさせられる

私のケツマンコはユキさんの指によってかなり解されてしまいました。指を抜いたあともスッと入るようになったのです。というより抜いた後もしばらくは肛門が開いた状態になっていたのかもしれません。

そこからさらにローションを流し込まれより激しく弄られました。最初は1本だった指も2本入れられあらゆる方向を刺激されました。

とくにペニスのある側に向かって押されると物凄い快感が全身を遅い「はぁぁぁっあっうっ」と大声を出さないと耐えられない状態になります。

やがてケツマンコの中からフワフワとした感覚が押し寄せてきました。ユキさんがさらに激しく指を動かすと体中に快感が走りぬけ立っていられなくなりました。

そのまま膝をつくとユキさんは指を抜きました。それと同時にペニスの先からダラダラ精子が流れ始めました。メスイキさせられてしまったのです。通常の射精のような勢いはなくゆっくりと出ているのです。

その間中ずっと快感が続き、精子が出終わった後も気持ち良いままでした。腰の力が抜けてしまい立ち上がることも出来ずに20分近くその状態でいました。

しかも射精しているにも関わらず性的興奮は全く治まらずに賢者タイムになりませんでした。

ケツマンコでのオナニーの虜になる

シャワーを浴びてベッドにいくとユキさんからクンニをするように言われました。アソコに舌を当てようとすると待つように言われました。

そして「本日はケツマンコの開発をしていただきありがとうございました」とお礼を言わされました。その後は1時間以上にわたりクンニをし続けました。

帰るときにユキさんからアナルプラグを渡されました。次回はペニバンを使うのでこれでケツマンコを拡張しておくようにとのことでした。また他の女にはケツマンコを使わせるなということも言われました。

ケツマンコでのメスイキに完全にハマってしまった私はその日からほぼ毎日のようにアナルプラグと指でオナニーをしました。

コツを掴むと自分の指だけでもイケるようになりました。そして通常のペニスをシコってするオナニーの何倍も気持ち良いのです。

しかもケツマンコでイクときは賢者タイムが来ないので短時間で何度も繰り返しオナニーすることが出来てしまい2回3回としてしまうのです。ユキさんとテレビ電話をつないだ状態でさせられたこともありました。

女性にケツマンコを開発されたという事実を思い出すと物凄い羞恥心に襲われることがあります。そしてそれが性的興奮へとながりまた1人でケツマンコオナニーをしてしまうのです。