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顔面便器として美人OLのオシッコを浴びてきました

前にオシッコを大量に飲まされたときけっこうキツかったのですが免疫ができてしまったようです。顔にかけられるくらいなら「まぁいいか」と思い始めています。

いやむしろ美人ならかけてほしい。顔面便器にしてくれと。そんな変態的な嗜好がでてきています。

掲示板に書き込みしたら「スカトロとかできるの?」という質問が。「ウンチは無理だけど、オシッコなら」と返信すると会おうということに。25歳のOL美樹さんです。

美人でよかった

会う約束をしているときというのはある意味で一番テンションが上がってるときでもあります。エッチなことできるなら何でも受け入れちゃうぜ!という気分です。

でも翌日とかになると「オシッコの臭いはけっこうキツいんだよなあ」とか考えてしまうんですね。今回もそんな感じになってしまったのですが…。

待ち合わせ場所にやってきた美樹さんを見てそんな気分も吹っ飛びました。めちゃ美人!! もうさっさと裸を見せてこの顔面便器にぶっかけてくださいという気持ちになりました。

顔面便器に降り注がれる黄色いオシッコ

美樹さんはすごい恥ずかそうにしてました。まあそりゃそうですよね。自分から顔面にオシッコをかけさせて欲しいとお願いしてるわけですから。初対面の相手に自分の変態な性癖を知られた状態で会うというのは恥ずかしいでしょう。

とはいえホテルに入った後の彼女は非常にテキパキしておりました。じっとしてるほうが恥ずかしいということかもしれませんけど。

「もう出せるよ」と言って風呂場へ促すとさっさと服を脱いでCカップくらいのおっぱいとパイパンのおまんこをさらけ出します。

こっちもすでにビンビンになったチンチンを天に向けるようにバスタブの中に仰向けに。そして私をまたぐように立ち少しだけ膝を曲げます。まさかの立ちションスタイル!!

それにしても下から見ても本当に美人だなぁと思いました。本物の美人なんでしょうね。騎乗位のときやたらとブスに見える子とかもいますからね。そういうタイプじゃなくて良かったなと。

そんなことを呑気に考えてる間もなく「出すよ」と。女性から「出すよ」と言われる日が来るなんて。メスになった気分です。

想像以上に黄色いオシッコが顔面便器の上へと降り注がれます。「あぁ、、いっぱい、かかってる…」と感動した様子。お風呂のお湯よりも少し熱いくらいの温度です。やがてアンモニア臭もしてきます。美樹さんの顔を見ると恍惚の表情です。

1分以上は出し続けたでしょうか最後のピュゥッという残滓が出た後も美樹さんは自分のオシッコにまみれた顔面便器を芸術作品でも見るような目で見ていました。

美樹さんは唐突に「舐めて綺麗にして…」と。私は上体を起こし美樹さんのアソコを丁寧に舐めました。

顔面便器として調教されるのか?

シャワーでお互いの体を綺麗にしソファで休憩しました。

「舐めるのすごい上手だね」と言われたのでもっとされたいのかと思いベッドに寝かせクンニしました。

「あんっ、すごい、いいよ、もっと、もっとして」と喘ぎまくっていました。1時間近くクンニをしていると「またオシッコしたくなってきた」と。

再び風呂場に行き顔面便器の体勢になりました。美樹さんは今度は通常の便器でオシッコをするときのように私の顔の上に完全に腰を落として至近距離から放尿し始めました。

1回目ほどの勢いはなかったものののジョロジョロと顔の上にオシッコがかかり続けました。近い位置からの放尿だったこともあり鼻の穴の中にも入り込み私が少し苦しそうにすると美樹さんは顔を押さえつけるようにマンコを直接私の唇に当てました。

私は口を開けてゴクゴクとオシッコを飲みました。「ほら、もっと飲めるでしょ」とSなセリフを吐きながら放尿し続ける美樹さんの顔はさっきよりもだいぶ嬉しそうでした。最後の1滴まで吸い取るよう指示されそのままお掃除クンニしました。

美樹さんはシャワーを手に取るとバスタブの中で仰向けになっている私の顔めがけてお湯をかけ始めました。威力が強かったため私が顔を背けようとすると「あはははっ」と笑いながら追撃してきます。かなりのSなのだと思います。

その後は膝に私の頭を乗せるようにして「今日はいっぱい頑張ってくれてありがとうね」と言いながら頭を洗ってくれました。顔面便器として調教しているのかもしれません。