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看護師に「おまんこを舐めてください」と言わせてクンニでイカせてきた

掲示板の書き込みを見てメッセージをくれた28歳の看護師の子をクンニしてきました。

舐められるのがすごく好きだけど彼氏にお願いしにくいという子です。彼氏や夫には「舐めて」と言えない子は多いですね。

LINEでの文字責め

私のような舐め犬と会うのは初めての体験で心配も多いらしく「時間はどれくらいですか?」とか「ホテル代は本当に払わなくて良いのですか?」といろいろと質問してきました。

そういった疑問に丁寧に対応することで信用してもらえたようです。その後はいろいろとエッチのことで相談したいということでLINEを交換しました。

最初は遠慮があったのかエロい言葉も遠まわしの表現をしていたのに慣れてきたらかなりエグい言葉も使うようになりました。

しかもLINEのやり取りだけでムラムラして濡れてきたとか聞いてもないのに伝えてくるのです。そして「どんな風にクンニするんですか?」とかプレイ内容についての質問ばかりしてくるのです。

これはおそらくLINEでのプレイがしたいのだろうと判断し「クリトリスをペロペロされてるところを想像してごらん」と言ってみたら「ああ…凄い気持ちいい」と返信してきました。

その後も「舌先が膣の中に入ってるよ、こんなに濡らしてはしたない子だね」などと言いながら文字責めをしてあげました。会う約束をした前日も同じようにLINEでエロプレイをしました。

人見知りの子だった

そして当日。事前にやり取りから勝手にケバめの子を想像していたのですがかなり大人しめの子でした。顔は可愛いのですがファッションとかもあまり興味なさそうな感じのさっぱりした子でした。

しかもLINEではあんなに積極的だったのにすごく口数が少なかったです。もしかして私が想像以上にブサイクだったからショックだったのでは?と不安になりました。

でもどうやら人見知りのところがあって緊張しているようでした。仕事中は話すこととやるべきことが決まっているので問題ないそうですがプライベートで人に会うときは静かになってしまうそうです。まあどんなに緊張してても女の子は股を開けば心も開くので問題ないですけどね。

「LINEですごくエッチなことしたよね?」

ホテルに入った後もぎこちない様子だったので大丈夫か確認したらラブホに来た経験がほとんどないらしく内装にビックリしているとのことでした。

ベッドに座りしばらく会話を続けながらエロい空気に誘導していきます。耳元で「LINEですごくエッチなことしたよね?」とささやくと照れながら「はい」と頷きました。

そのまま肩を抱くようにこちら側へひきつけ背中や腰のまわりを優しく撫でます。やがて脇腹や太ももに手を伸ばすと「ハァ…」と淫靡な吐息が聞こえてきました。

「どうしたの?服の上から撫でただけだよ?」と言うと「気持ちよくて…」と恥ずかしそうな顔で答えます。

太ももの内側を何度も撫でながら股間への接触を予感させます。いつ触られるのか分からないドキドキと早く触ってほしいという焦燥を呼び起こします。

乳首の反応も抜群

近くで顔を見るとよく分かるのですが非常にキメの細かいすべすべの肌をしていました。まるで10代の子のようです。看護師という職業柄、体に良いものと悪いものをきちんと選別して摂取しているのかなと思いました。

透き通るような頬を指でなぞると少しくすぐったそうにしながらも潤んだ瞳でこちらを見つめてきました。そしてそのままおでこ同士をくっつけるように顔をくっつけました。私が口を限界まで近づけるとむこうからキスをしてきました。さらに舌まで絡ませてきました。

キスをしながら洋服をたくしあげブラジャーのホックを外して上にズラし乳房を露出させました。サイズは小ぶりですがピンクで形の良い乳首でした。

指でかるく愛撫してから舐めると「…ん…んぅ…」という声が漏れます。舌の動きを早くすると反応が変わり「あぁぁ…ぁぁ」と激しく感じはじめました。

「おまんこを舐めてください」

太ももに手を伸ばしスカートの下からそっとパンツをなぞるとすでに湿っているのが分かりました。

パンツの間部分を横にずらしヴァギナを曝け出すと愛液でテカっていました。膣の入り口を指で優しく弾くとピチャピチャという音がでました。膣から溢れた愛液をクリトリスに塗りつけソフトでに刺激します。

小陰唇とクリトリスの間を往復させるように指を動かし続けていると「あああーーーあああーー」というくぐもった声を出し始めました。「どうしたの?」と聞くと「んんん…」と何かを訴えるような声でこちらを見ていました。

「どうして欲しいの?」と聞くと「舐めてほしいです…」と小さな声で答えました。「どこを?」と聞くと「おまんこ…」とさらに小さな声で言いました。

「ちゃんとお願いしてごらん」というと「おまんこを舐めてください」と大きな声でおねだりしました。

舌先でのチロチロが好きみたい

いきなりおまんこを舐めることはせずに鼠径部のあたりに舌を這わせました。くすぐったさもありビクンと腰を引くような動きをみせました。さんざん焦らしたあとで舌全体でフタをするように膣とクリに当てました。「あぁいいぃっ」とこれまでにない反応を見せました。

下から上へと舐め上げるようにゆっくりと動かします。クリトリスの反応がかなり良かったのでそこを重点的に責めました。クリトリスは舌全体を当てるほうが気持ちいいという子が多いのですが舌先でチロチロされるほうが気持ちよさそうでした。

指をほんの2cmほど膣に入れ入口付近をクチュクチュと刺激すると「あああっ」とさきほどよりも大きな声で喘ぐようになりました。

そして腰が少しずつ反り始めてきました。呼吸の音が大きくなってきたところでイッキに舌と指のスピードを上げました。「あっあっ、ダメッ!!」と言った瞬間にパタっと腰の緊張がほどけイッてしまいました。

腰がガクガクになってしまう

しばらく放心状態でしたが意識がはっきりしてくると急に恥ずかしくなったのか手で顔を覆いました。

頭を撫でてあげるとこちらの胸に顔をうずめるようにしてきました。そのままの状態でしばらくいると私の体を撫でながら何か言いたげな顔で見つめてきました。「もう1回する?」ときくとコクっとうなずき今度はペニスの挿入までおねだりしてきました。

さっきと同じようにクンニをしてイキそうになったところで焦らしまくってから「おちんちんを入れてください」と言わせ挿入してあげました。クリを擦るようにグラインドしたら5分もせずにイッてしまいました。その後すぐに私も射精しました。

少し休んでからお風呂に入るためにベッドから降りると腰をガクガクさせていました。本人もそんな体験は初めてだったらしく驚いていました。

何とか歩けるようになりましたがホテルを出たあとも腰がフワフワした感覚が残っていると言っていました。歩きにくいけれど気持ち良いとも言っていました。またお願いしたいそうです。